【帳票デザイン作成ツールFormMaker】
FormMakerは既存の紙、Excel、Wordで作成された帳票のデザインをそのまま使用できます。既存の帳票デザインを変更することなく入力フォームを作成することができる帳票デザイン作成ツールです。 |
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表計算ソフトのような計算機能や関数機能が搭載されており、多機能な電子フォーム設計が可能です。 |
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| 【帳票データ入力ツールFormBrowser】 |
| FormBrowserはFormMakerで作成した電子帳票をウェブブラウザーで表示し、データの入力や検索・履歴管理などの操作を行います。 |
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ID、パスワードによるセキュリティ管理や、グループ管理による電子フォームへのアクセス権限の設定も可能です。ユーザーごとに必要なフォームをカテゴライズ可能です。 |
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作成した電子フォームのダイレクト印刷や、項目のみの印刷など多様な印刷が可能です。 |
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| 【電子印鑑への対応】 |
| FormMakerにて捺印属性を設定した箇所に電子印鑑を使用して紙に捺印する感覚で、デジタル印影を捺印することができます。 |
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電子印鑑は独自機能以外にシヤチハタ株式会社製「パソコン決裁」シリーズにも対応しております。 |
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| 【ワークフロー】 |
| データ入力後の電子フォームの申請、承認をスムーズに処理することができます。 |
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直列、同報、差戻し、代理、スキップなど標準装備
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役職による自動ルート設定
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【データのエクスポート機能(オプション)】
電子フォームに入力され蓄積されたデータをCSV形式のデータに変換出力します。 柔軟な出力条件編集機能により他システムへのデータを移行することができます。 |
【データのインポート機能(オプション)】
CSVデータを取り込んで、電子フォームへのインポートが可能です。
基幹システムからの受注情報や売上情報など決裁が必要な情報を取り込んでワークフローが可能となり、システム間連携を容易とします。
また年末調整や、給与明細の電子化など、様々な応用が可能です。
【データベース参照機能(オプション)】
既存のデータベースサーバにノンプログラミングで接続して情報を参照できます。
取引先マスタや商品マスタなどをリアルタイムに参照して受発注のフローを行うなどの活用が可能です。
接続可能なDBはSQLServer、Oracleなどがあります。
※詳しくはお問合せ下さい。
【手書き機能(V2オプション)】
申請様式には手書きを前提としたものも多く存在します。
そこでTransFormではマウスやペンタブレットなどを用いて直接フォームに手書きや画像貼り付けを行うことが可能です。
返品商品のクレーム管理や地図画像へのルート記入など様々なシーンで活用できます。
【文書管理連携機能(V2オプション)】 決裁済みの申請データを自動的に文書管理システムに格納します。
TransForm標準のアクセス権管理機能では対応できない細やかな文書管理要件を実現します。
《対応文書管理システム》
株式会社PFU製「楽2ライブラリDocument Manager」
※他の文書管理システムやパッケージへの連携はご相談下さい。
| 【システム連携機能(V2オプション)】 |
既存のシステムにワークフロー機能のみ外付け追加する事ができます。TransFormのシステム連携用インターフェースを使うことで、既存の基幹システムなどからこれまで紙を出力して承認業務を行っていた業務をTransFormと接続して電子化及び自動化できます。
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| ※詳しくはお問合せ下さい。 |
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【関連製品】
 電子印鑑/inpplet |
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